若木くるみが面白いけど2つの顔って何?アーティストでランナーの収入は?【アウトデラックス】

こんにちは tomoです。

アーティストでアスリートの

若木くるみさんが

【アウト×デラックス】に登場します。

なんでも”2つの顔を持つ女”

なんだそうですよ。

なんだか気になりますね~!

なので若木くるみさんのことを

調べてみました。

みなさんも一緒に

確認していきましょう!

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若木くるみさんのwiki風プロフィール

名前 若木 くるみ(わかき くるみ)

生誕 1985年

出身 北海道

在住 京都府

学歴 京都市立芸術大学美術学部版画専攻 卒業

若木さんが言うには、

ときどき美術家、

ときどきランナー

なんだそうです。

アスリートの若木さんは、

246㎞のスパルタ スロンという

マラソン大会にも出場しているんです。

フルマラソンでもメチャ走るじゃん!

って思うtomoですが、

246㎞って、

人が走る距離じゃないですよね!!

ビックリです!

このスパルタ スロンは、

制限時間36時間で、

気温40度の年もあるとか!

そんな大会があるのにも、

そこにチャレンジする

日本人女性が居ることにも

驚きましたよ。

アスリートとしての成績は、

環花東超級マラソン(台湾・2013年) 333㎞

女子優勝

スパルタ スロン(ギリシャ・2016年) 246㎞

日本人女子1位,世界女子9位

美術家としての若木さんは、

第12回岡本太郎現代芸術賞展(2009年)で

岡本太郎賞受賞や

六甲ミーツ・アート大賞(2013年)

グランプリを受賞しています。

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若木くるみさんの収入は?

若木さんは、後頭部を千円で販売する

「後頭部ビジネス」を展開しています。

後頭部ビジネス??

いったい何?と調べてみると、

若木さんの後頭部は

刈りあげてあって、

そこにお客さんの似顔絵を描いて、

お客さんの似顔絵を

旅行に連れて行くということなんです!

若木さんの後頭部を使っているので、

若木さんは描くことはできないんです

(当たり前ですかね!?)。

描いているのは、武内朋子さん。

二人は「ワカキ撮り計画」という

ユニット名があるんですよ。

若木さんが世界各地を走る様子を

武内さんが撮っているんです!

若木さんの後頭部を

剃るのも描くのも

武内さんが手仕事で行っているそうですよ。

出典:http://wakakidorikeikaku.blogspot.jp

若木さんの後頭部がキレイなのか、

武内さんの手腕が凄いのか…

どっちですかね!?

後頭部ビジネスの収入だけでは

生活できないですよね。

他には個展や展示会などが

行われていたりするので、

こちらでの収入が主なんでしょうか!?

収入の柱は、福祉の仕事だということが

判明しましたね!

しかも、若木さんの後頭部の絵は

若木さん本人が

描くこともできるんです。

なんと、合わせ鏡を使うそうです!

凄いテクニックですね!!

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若木くるみさん【アウトデラックス】に出演!

“2つの顔を持つ女”若木くるみ!

見る角度によって

2つの顔に見えるってどういうこと!?

スタジオで生披露!

もう見るからにアウト!

な感じですよね。

素顔の若木さんを見ることが出来るので、

楽しみです。

まとめ

今回若木くるみさんが気になったので、

まとめてみました。

”2つの顔を持つ女”って、

アーティストとアスリートなので、

二刀流のことかと思ったら、

顔と後頭部に顔があるという

本当に「2つの顔」でしたね。

さすが芸術家ですよね。

発想が面白くて、

tomoのような凡人には

思いつかないものでした。

今後も驚くような芸術を

世に出してくれると思いますので、

注目ですね!

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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