まりすみぜる(MALICE MIZER)復活!ビジュアルが凄くてすっぴんが気になる!!

こんにちは tomoです。

ビジュアル系バンドといえば、

L’Arc~en~Cielや

SHAZNAを思い出す

1980年代後半に青春を謳歌していた

tomoですが、

なかでもマリスミゼル(MALICE MIZER)が

登場したときは驚きましたね!

ビジュアル系っていうか…

本物のビジュアル系って

こういう感じなのかなって思いました!

世界観をきっちり

見た目で表現していて、

美しすぎましたね。

そんなマリスミゼル

すっぴんって気になりますよね。

メイクを取った彼らも

美しいのか調べてみたいと思います。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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マリスミゼル(MALICE MIZER)のこと

グループ名 MALICE MIZER(まりす みぜる)

メンバー Klaha(ボーカル)・ Mana(ギター)・
Kozi(ギター)・ Yu~ki(ベース)

グループ名はフランス語で直訳すると、

”悪意と悲劇”。

人々の奥底に潜む感情を表現しながら、

人間とは何かを追求している

という意味なんだとか!

難しいテーマが込められた

名前なんですね。

グループコンセプトは、

華麗にして過激な

”究極のビジュアルアート集団”で、

楽曲の持つ世界観を

3次元的に表現している。

確かにとても美しくて、

「絵画から抜け出てきた人たちみたい」

なんて当時思いました。

見た目から、バラエティへの出演は

NGかと思っていたのですが、

調べてみると、笑っていいとも!の

テレフォンショッキングに

出演していたりするんですよね。

その世界観を壊さないように

トークをするのは、

なかなか大変ですよね。

タモリさんもきっと大変でしたよね。

だってお客さんには笑ってほしい、

和やかな雰囲気になってほしい

お昼時に

あまり笑うことの無いマリスミゼル。

当時の視聴率も気になりますね。

マリスミゼルといえば、

当時のボーカル Gackt(ガクト)が

失踪する事件が思い出されます。

有名バンドのボーカル失踪って、

どういうこと??と

tomoも衝撃をうけたんですよね。

後々、堂本兄弟でガクトさんを見ても

マリスミゼルのガクトだ!

とは気が付かなかったんですけどね。

あんなにキレイな顔立ちなのに…。

ファンの方なら

直ぐに判ったと思うんですけど…

tomoはマリスミゼルのことを、

「すっごい人たちがいる!」

「縦ロールのマナ様がすっごい気になる!」

とボーっと観ていただけだったんですね。

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マリスミゼル(MALICE MIZER)のすっぴんが気になる!

ビジュアル系バンドの人は

メイクを落として

すっぴんは公開しないものですよね。

マリスミゼルのメンバーは、

完全すっぴんではないものの、

写真集でその素顔を公開していると

以前トーク番組で話していたと思うんです。

「えっ!見せちゃってるの!?」

なんて思ったんです。

残念ながら写真集の中なので、

tomoは確認していないんですけど…。

買ってなくてごめんなさい。

きっとスッピンも美しいと思われます。

そんなにメイクで男性が変われないと

tomoは思うので…

気になる人は写真集でチェックしてください。

ごめんなさい。

まとめ

今回マリスミゼルがライブをしたとのことで、

懐かしい~と思いまとめてみました。

当時のビジュアル系バンドでは、

ボーカルが美しいことはありましたが、

バンド全体が美しいのは

マリスミゼルだけだったと思うんです。

絵画から抜け出たように思ったので、

マリスミゼルのコンセプトに

きっちりやられていたんですね。

テレビでも久しぶりに

マリスミゼルのパフォーマンスが

観たいですね。

若者世代も衝撃が走るんではないかなって

思います!

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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