イ・ヨンファはアップルヒップでマッスル美人!聴覚障害を乗り越えたデザイナー【深イイ話】

こんにちは tomoです。

韓国では今、

マッスルブームなんだそうです。

そんな中、イ・ヨンファさんは

アップルヒップで注目の美女なんです。

そのイ・ヨンファさんが

【人生が変わる1分間の深イイ話】に

登場するようです。

なので、イ・ヨンファさんのことを

調べてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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イ・ヨンファさんのwiki風プロフィール

名前 イ・ヨンファ

生年月日 1991年10月6日

出身 韓国ソウル

身長 173cm

出身校 慶熙大学校芸術デザイン科

職業 モデル、タレント、デザイナー

イ・ヨンファさんは、

マッスルマニアでグランプリを受賞した

マッスル美女なんですが、

韓国では、整形よりも、

マッスルボディになることが

憧れのようなんです。

後ろ姿が素敵なボディが

最も支持されているようで、

イ・ヨンファさんは、

まさに憧れのボディの

持ち主なんです。

イ・ヨンファさんのお尻は、

アップルヒップと言われ、

理想の美しいヒップなんです。

ちなみに、イ・ヨンファさんは、

豊胸について語っていますね。

「もともと胸は小さかったんです。」

これを知ったtomoは、

豊胸手術の告白なの!?

とびっくりしたんですが、

よくよく読んでみると、

外科的手術はしていなく、

5cmほどのパッドを

持ち歩いているそうです。

こんなにキレイな人が、

”パッドをいっぱい入れてます”

の告白に衝撃を受けました!

パッドの力ってすごいんですね!!

そんなイ・ヨンファさんさんは、

ハンディキャップを

抱えているそうなんです。

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イ・ヨンファさんの聴覚障害

耳管開放症

耳管は通常閉じているそうなんです。

その耳管が開いたままの

状態になっていることなんですが、

そうなっていると、

自分の声や呼吸音が

耳や頭に直接中耳に響いて、

めまい・耳鳴り、耳の閉そく感、

聴力低下などの症状がでるそうです。

かなり日々の生活に支障がでますよね。

この耳管開放症になると、

有酸素運動ができないそうで、

イ・ヨンファさんは、

主に筋力トレーニングをして

鍛えたそうです。

ちなみに、病気の治療は

日本で行っていたそうです。

日本の医療って凄いんですね!

イ・ヨンファさんのアップルヒップ

有酸素運動ができない

イ・ヨンファさんは、

筋トレを主に行ったわけですが、

マッスル大会まで

時間が限られていたので、

短所よりも長所を伸ばすことに

重点を置いた結果、

アップルヒップが

出来上がったようです。

イ・ヨンファさんは、

肩幅が広くてお尻が大きいので、

鎖骨のラインや肩のトレーニング、

ヒップラインのトレーニングを

集中したそうです。

美ボディは、

自分自身を知ることが大切で、

目指すべき健康美の理想像を

意識しながら、

そこに向けてのトレーニングで

魅惑の美ボディを手にいれ、

障害を乗り越えての

グランプリを得ることができたわけです。

イ・ヨンファさんのボディは

確かに美しいですよね。

それにもまして、

顔が美しいんですよね。

これは内面の美しさから

出ているものなんでしょうか!

羨ましいほどの美人ですよね。

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イ・ヨンファさん【深イイ話】に出演

今回は、男に媚びない女性は幸せ?

韓国で話題!

筋肉のアップルヒップ美女として、

登場します。

密着されるということで、

普段のイ・ヨンファさんを

見ることができますね。

トレーニング風景や食べてるものとか、

興味深々ですね。

セリーヌ・ファラクが美しい!神対応の美人歌手兼モデルはキティ愛【深イイ話】

まとめ

今回イ・ヨンファさんが気になり、

まとめてみました。

アップルヒップにウエストの細さ、

完璧ボディですよね。

胸はパッドの力だとしても、

見た目ビューティーに

変わりはないですよね。

男性ならずとも見惚れてしまいます。

tomoも鍛えれば、

美ボディは手に入るかも!?ですね。

まずは、カーブスからですかねww

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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