小室哲哉謝罪会見でKEIKOの日常語る!大人女子の話し相手で不倫否定もけじめで引退!?C型肝炎も告白!

こんにちは tomoです。

小室哲哉さんが看護師A子さんと

不倫関係にあるのでは?

と報道された件で、謝罪会見を開きました。

そのなかで、けじめとして引退を発表しましたが、

なぜなのか、会見内容を確認したいと思います。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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不倫報道謝罪会見

まずは、KEIKOさんやA子さんを含む

関係者やファンのみなさんにお詫びしました。

そして、今回の件のけじめをつけるために、

「引退を決意しました」と発言しました。

小室さんは最近、原因不明の難聴で

A子さんを含むお医者さんにお世話になることが多く、

早朝や深夜などにも往診に来てもらっていたそうです。

難聴になったからといって、

深夜や早朝に往診は無いとおもうんですよね。

緊急事態の場合には、

深夜や早朝ってこともあると思うんですが…。

小室さんクラスになると、

庶民とは感覚が違うんですね!

突然、妻KEIKOさんの病気があり、

救急搬送から入院、

実家からのサポートという環境で

戸惑った時期でも、仕事を続けてきました。

幸いKEIKOさんの後遺症は、

身体的な後遺症はなく、

高次脳機能障害といった脳の障害です。

身体的な介護をされている方たちの苦労は

僕には計り知れないんですが、

幸い身体的な後遺症はいのですが、

KEIKOさんは欲が少しなくなり、

僕からみたら女性と言うか女の子という

感じになったのかと感じています。

音楽の部分が興味が無くなってしまい、

僕なりには、カラオケに行ったり、

音楽を聞かせたりしたんですが、

日に日に音楽に興味が無くなっています。

現在は、ほぼ歌うことはなくなりました。

お恥ずかしい話ですが、

小学4年生くらいの漢字のドリルが楽しいようです。

そういう中で、夫婦として、

大人の女性としての会話のやりとりが

日に日にできなくなり、

電話であったり、対峙して話すこととかが

1時間・10分・5分・3分と

間が持たなくなってきて、

そこを諦めてはいけないのは

重々承知していたことっだったが、

何度も繰り返しの質問であったりとかで、

3年くらい前から、僕も疲れ始めてしまいました。

仕事は年々増えてきてとても幸せに思っていますが

KEIKOさんのことは、スタッフ・

家族のサポートで生活していました。

2年前にC型肝炎を患い、

現在は陰性になりましたが、闘病中です。

昨年夏ころに突発性難聴になり、

左耳がほぼ聞こえなくなっています。

今もキーンという音がしている状態です。

診断書によるとストレスによる摂食障害、

耳鳴りで8月に入院しました。

A子さんを含む医師や看護師にお世話になり、

退院後も不規則な生活を送っていたこともあり、

通院のみでは不可能な時期もあり、

往診してもらい仕事を続けてきました。

A子さんのクリニックでは、

深夜・早朝・昼休みにも往診をしてくれるなかで、

A子さんが往診してくれる日がふえました。

自宅や仕事場スタジオなどにも往診してもらい

自宅にはKEIKOさんもが居たこともあります。

普通の雑談や会話をしてしまったり、

メンタルケアとして僕の甘えで、

雑談に付き合ってもらっていました。

日ごろ話せないことを聞いてもらっていました。

次の音を作るまでの時間

居ていただいていたりとか

2017年8月後半くらいから続いていました。

仲の良い、信頼できる看護師さん

ということにだんだんなってきて、

誤解を生じる行動があったと思います。

施術中は、二人きりになることもあり、

報道のとおり、時間が長すぎるのではないかと

誤解が生じるのは当然のことだったと思います。

体調不良なところで来ていただいて

女性として来ていただいたことはありません。

恥ずかしい話、体調不良もあり

男性としての女性を呼び込みたい気持ちは

全くありません。

「不徳の致すところ」と言う言葉意外には、

何もありません。

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まとめ

出典:小室哲哉Twitter

今回小室哲哉さんの謝罪会見が気になり、

まとめてみました。

KEIKOさんとは大人の女性として

雑談ができない状態が続き

A子さんが一番仲の良い話ができる

看護師になってくれて、甘えがあったこと。

僕のことを理解してくれると思い

A子さんに依存してしまったそうです。

なんだか、KEIKOさんの病気が引き金だったようですね。

小室さんは誰かに頼りたかったんですよね。

あんまり頑張りすぎてしまったようですね。

ただ、KEIKOさんの現在を詳しく話しすぎなようで、

KEIKOさんのご家族は

話してほしく無かったんではないかと、

心配になります。

今後は、自身の健康の回復と

KEIKOさんの介護をどうするかを

決めていけたら良いと思います。

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

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