小日向京が進化した鉛筆や種類・文字が書きやすい手帳を紹介!?ガーナは?【マツコの知らない世界】

こんにちは tomoです。

文具ライターの小日向京さんが

【マツコの知らない世界】に出演します。

なんでも鉛筆について

話してくれるそうですが、

なかなかのマニアック具合を披露します。

なので小日向京さんが気になったので、

調べてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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小日向京さんのwiki風プロフィール

名前 小日向 京(こひなた きょう)

生誕 1968年

出身 東京都

最終学歴 共立女子大学大学院文芸学研究科修了

小日向さんは『趣味の文具箱』(エイ出版社)で

「旅は文具を連れて」

「手書き人」を連載しています。

連載のほかに、

ナガサワ文具センターホームページでは、

「小日向京の ひねもす文房具」を更新中です。

著書に『考える鉛筆』(アスペクト)があり、

鉛筆のすばらしい魅力を語り尽くしています。

持ち方、削り方、書き方、運び方、

香り方などなど。

楽しい本として、評価が高いんです。

小日向さんは、

きれいに削れた削れカスを

標本のようにして保存しているそうです。

削っていると鉛筆のいい香りがして、

アロマテラピーのようです。

と、結構なマニアック具合で、

ちょっとした変態の感じですよね。

小日向さんは、5歳から

鉛筆に取りつかれたそうです。

鉛筆に取りつかれるって、

よくわからないですよね!?

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小日向京さんおすすめの鉛筆や手帳

小日向さんの愛用の手帳は

「能率手帳ゴールド」で、

万年筆でも描線が

きれいに出るのでよいそうです。

基本的に縦書きをしているそうです。

縦書きで書くことって、

少ないと思うんですよね!

子供が小学生になった時に、

連絡帳が縦書きで、

ものすごく久しぶりに

縦書きをしたと思ったんですよ。

小日向さんはメモ書きも

縦書きだそうです。

メモ書きも縦書きの人、

見たこと無いですけどww

そんなわけで、小日向さん、

能率手帳ゴールドも縦書きで

書きこみしているんです。

本当は横書きなんですが、

90度まわして縦書きにしているそうです。

鉛筆にはすごく思い入れがあるようで、

鉛筆の硬度は22種類あるとか、

鉛筆を削る道具で文字が変わるとか

鉛筆の軸が多種類あるとか、

様々なことが小日向さんの

ツボに、はいっているんですよね。

そんな小日向さんが

心奪われているのは

カランダッシュの鉛筆でしょうか!?

たびたびツイッターで登場するんですよね。


確かにカッコイイし、見たことも無い

カラーの組み合わせです。

新しい鉛筆といえば、

北星鉛筆株式会社の「大人の鉛筆」。

鉛筆なんですが、シャーペンのような、

大人ゴコロをしげきする鉛筆なんだそうです。

他にトンボから

マークシート用鉛筆が凄いですね!

超微粒子で出来た芯が特徴で、

書いてすぐに手で擦っても、

手に鉛筆がつかないんです。

これって画期的じゃないですか!

そして小日向さん曰く、

ペンケースにはチョコレートの

ガーナの箱がピッタリなんだそうです。

たしかに、薄いので、

鉛筆が転がらないので、

鉛筆の芯が折れたりしないですね。

ガーナを食べて、

こんなことを思いつくなんて、

さすが鉛筆好きですね!

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小日向京さん【マツコの知らない世界】に登場

懐かしくて書きたくなる鉛筆の世界の紹介です!

書き味おすすめから、

いい匂いの鉛筆まで!?

様々な角度からおすすめの鉛筆を

紹介します。

いったいどんな鉛筆が登場しますかね。

tomoがしっているのは、

三菱鉛筆のuniとか

トンボ鉛筆くらいなんですよね。

小日向さんは、カランダッシュが

美しいと言っているので、

マツコにも紹介するんでしょうか!?

そして鉛筆を使って演奏…?

これはどうなんでしょう!!う~ん…。

後藤直紀の焙煎したコーヒーってお取り寄せできる?経歴やお店は!?【マツコの知らない世界】

まとめ

今回小日向京さんが気になったので、

まとめてみました。

現代人はどんどん文字を書くことから

離れていっていると思うんですよね。

手紙はメールやラインに、

日記はブログに…

ちょっとメモするなんてことも、

写メで済んだりしますよね。

こんな世の中なので、

あえての鉛筆の世界なんですかね。

鉛筆は削るのが面倒になり、

中学生になるころにはシャープペンシルになり、

今も鉛筆をつかうことは

ほとんど無いんですよね。

ただ、子供が小学生なので、

たまに借りて書いてみると、

シャープペンシルとは違う

やわらかな書き心地は”ちょっと気持ちいい”

と思うので、

小日向さんの気持ちが

分からなくもないんですよね。

小日向さんを見習って、

手帳にメモするところから

始めてみようかなって思います。

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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