川嶋朗は医師で元子役!美肌・長寿・ダイエットに温活で体温up!【世界一受けたい授業】

元子役で活躍した川嶋朗さんが、医師となり

【世界一受けたい授業】で

体温アップをする方法を教えてくれます。

なので川嶋朗先生が気になり、調べてみました。

みなさん一緒に確認していきましょう!

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川嶋朗先生のこと

出典:http://toyoigaku.or.jp/

名前 川嶋 朗(かわしま あきら)

生誕 1957年

出身地 東京都台東区

幼少期には児童劇団に所属し、子役として活躍し、

1970年4月11日から1971年4月3日のおよそ1年間

NHK連続ドラマ『へこたれんぞ』で主役も務めました。

1983年 北海道大学医学部卒業

1986年~1986年 東京女子医科大学大学院

1993年~1995年 ハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院留学

2004年 東京女子医科大学准教授

現在は東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科教授、

一般財団法人東京医学研究附属クリニック自然医療部門も担当

自然治癒力を重視し、近代西洋医学と

代替・相補・伝統医療を統合した医療を目指しています。

体温や冷えに関する見識も深く、関連著書も多数あります。

 川島朗先生の著書

『決定版!体温を上げる健康法』(コスモトゥーワン)

『医師も認める!! 健康&美容の最新療法 ホルミシスの力 』(辰巳出版)

『体の不調を自分で治す温活のコツ 』( 主婦の友社 )

『川嶋流「温活」で心とからだの万病を防ぐ 』(メトロポリタンプレス)

『「冷えとり」で体内酵素を活性化する方法』(主婦の友社)

『太らない病気にならない体のつくり方』(実業之日本社)

『心もからだも「冷え」が万病のもと(集英社新書)

『冷え取り美人』(アスペクト)

などがありますが、他にも多数著書や共著書があります。

冷え予防が大事!

川嶋先生が紹介している予防では、

あいうえおが重要だと言っています。

あい=愛、う=運動、え=栄養、お=温活

太ももに湯たんぽを置く。

二の腕や腰、首を温める。

靴下を5本指のものにしたり2枚はいたりする。

冷たい飲み物を控える。

大股・速足でウォーキングをする。

階段を使う。

乗り物内では座らない。

根菜、ニラ、しょうがなど体を温めてくれる食物を摂取する。

引用元:http://dr-guide.net/

実際に川嶋先生も

診療中はずっと湯たんぽを太ももに置いているそうです!

身体が冷えていると血流が悪くなるので、

ダイエットするにも先ずは温活ですね。

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川嶋朗先生【世界一受けたい授業】に出演!

冬だから体温を上げ元気に!

理想の体温は37度!?

35度台は病気のリスク大なんです!

1日10回でOKの体温アップ〇〇運動を紹介してくれるようです。

体温を1℃上げると基礎代謝は12%アップし、

免疫力は6倍に!

低体温になると、どんな不調や症状を引き起こすのか、

低体温の恐ろしさや体温を上げる方法を

紹介してくれることと思います!

まとめ

今回川嶋朗先生が気になり、まとめてみました。

低体温が病気を招いた入りするんですね。

元気に長生き、ダイエット・美容のためには、

温活が必要だというこうとが分かりました!

さっそく湯たんぽを出してみました。

冷えが気になる皆さんも、試してみましょう!

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