加藤登紀子(鴨川自然王国)の畑に穴は獣!?柳生博がなぜ?場所やカフェも気になる【爆報!THEフライデー】




こんにちは tomoです。

2019年3月22日放送の
【爆報!THEフライデー】は、

千葉県鴨川市の加藤登紀子さんの居る
鴨川自然王国」が登場します。

なんでも鴨川自然王国の白菜畑が
壊滅状態の危機に陥っているんだとか!?

なので、気になる鴨川自然王国の場所など、
調べてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

加藤登紀子のプロフィール

名前 加藤 登紀子(かとう ときこ)

本名 藤本 登紀子(ふじもと ときこ)

愛称 おときさん

生年月日 1943年12月27日

出身 満州国ハルビン市

血液型 O型

学歴 東京都立駒場高等学校-東京大学文学部 卒業

家族 夫(2002年死別)・長女・次女・三女

歌手であり、女優としても活躍している
加藤登紀子さんは、
WWFパンダ大使でもあります。

1966年にデビューし、代表曲には
『知床旅情』『百万本のバラ』など、
名曲が多くあります。

お若い方でも、知っている
曲じゃないですかね。

加藤登紀子さんは、作詞作曲もしていて、
校歌や他のアーティストへも
提供しています。

有名なものでいうと、
石原裕次郎さんの『わが人生に悔いなし』や
中森明菜さんの『難破船』がそうですね。

加藤登紀子さん、
すごい才能の持ち主だったんですね。

鴨川自然王国とは

夫の藤本敏夫さんと共に設立した、
里山での農業体験や収穫祭に
参加することができる会員制の
多目的農場です。

美しい里山の自然を背景にした
「食」と「農」を中心とした
自然共生型の生活をしています。

現在は、加藤登紀子さんご夫妻の
次女である歌手のyaeさんの
ご主人が代表を務めています。

yaeさんのご主人”藤本博正”さんは、
婿養子なんだそうですよ。

なんと出会いは王国だったそうです!

藤本博正さんは、王国に対しての
理解ある人だったんですね。

そんな藤本博正さんとyaeさんが出会い、
恋に落ちたって、
なんだか素敵な話しです。

鴨川自然王国の場所やアクセス方法は?

鴨川自然王国は、なかなかの
山の中にあるんですよね。

東京から一番近い棚田で、
棚田百選の一つ「大山千枚田」に
近い場所に位置しています。

住所 千葉県 鴨川市 大山平塚乙2-732-2

電話 04-7099-9011
FAX 04-7098-1560

<アクセス>

電車:最寄り駅 JR鴨川駅

高速バス:最寄り駅 ハイウェイオアシス富楽里

車:館山自動車道鋸南保田ICより約30分

電車やバスを利用すると、
最寄り駅から歩くには遠すぎますし、
路線バスも近くまでは走っていないので、

車を利用して、鴨川自然王国へ行くのが
良いと思います。

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鴨川自然王国のカフェ

鴨川自然王国には、「cafe En 」があり、
畑や王国で獲れた野菜たちを使った
メニューが食べられます。

長狭米(ながさまい)や自家製醤油など、
どれも王国の手作りですよ!

ちなみに長狭米は、
地元鴨川のブランド米で、
皇室へ献上もされている、
美味しいお米なんです。

営業日 土曜・日曜日

畑に穴は獣!?柳生博がなぜ?【爆報!THEフライデー】

加藤登紀子さんの白菜畑が
何者かに荒らされて壊滅の危機に!

謎の生物は、いったい何でしょう?

そこで、柳生博さんが登場です!

柳生さんは、加藤登紀子さんと同じく、
東京と地方との多元生活を
送っているんですが、
日本野鳥の会の会長でもあるんです!

しかも、野生動物に関わる様々な問題を
解決してきているんだそうです。

柳生博さんって、凄い人だったんですね。

柳生博さんといえば、
「アタックチャ~ンス」が
思い出されるんですけどね。
お若いみなさんは知らないですよね。

鴨川での野生動物被害といえば、
ニホンザル・ニホンジカ・イノシシ・
キョン・ハクビシン・タヌキ・
アライグマが報告されているんです。

鴨川自然王国での被害は、
どんな動物なんでしょうかね。

ちなみに、我が家も登場します!

まとめ

今回鴨川自然王国のことが
気になったので、まとめてみました。

加藤登紀子さんが、東京と鴨川自然王国
両方で生活をしていたんですね。

東京からの直線距離は近いですが、
実際に車を走らせたら、
なかなかの距離がありますし、

高速道路を降りてからが、
これまたなかなかの山の中なので、
仕事のある時には大変そうだなぁって
思います。

それでも鴨川自然王国で暮らしているのは、
ここが魅力的だからなんですよね。

tomoは田舎で暮らしているので、
田舎が「素敵!」と
なかなか思えませんが、
自給自足生活には憧れます。

鴨川自然王国では、イベントも
随時行われているようなので、
「足を運んでみたいな」と思っています。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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