井川愛は猫のおやつ(高知やいか)開発者!移住の理由や結婚はしているの?【坂上どうぶつ王国】




出典:https://yaikafactory.stores.jp/

こんにちは tomoです。

2019年3月8日放送の【坂上どうぶつ王国】は、
注文しても1ヵ月待ちという
人気の猫のエサの開発秘話が披露されます。

そこで、移住して
「猫のおやつ手作りプロジェクト」を始めた

井川愛さんの移住の理由
結婚しているのかが気になったので、
調べてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

井川愛さんのプロフィール

出典:https://xn--3iqz5v2uac6ljot32netg.com/

名前 井川 愛(いかわ あい)

年齢 42歳(2018年10月7日現在)

出身 京都府生まれ千葉県育ち

居住 高知県高岡郡中土佐町

身長 162cm

最終学歴 大妻短期大学国文科 卒業

資格 AEAJアロマインストラクター・アロマセラピスト取得

愛猫 ロシアンブルー(?) オルカさん

司会事務所でイベントや結婚式の司会、
研修講師を10年務める。

昭和女子大学キャリアカレッジ
起業家養成コースを修了。

2016年11月、東京から800キロ離れた
高知県矢井賀地区へ移住。

「第2回高知を盛り上げるビジネスプランコンテスト」
で最優秀賞を受賞。

地域おこし協力隊として1年半活動し、
現在は、2018年2月より
「合同会社 Yaika factory」 代表。

合同会社 Yaika factoryは、
土佐湾の魚を使った猫のおやつ
販売しています。

猫のおやつは、こちらをご覧ください。

↓↓↓↓↓

https://event4info.com/wp-admin/post.php?post=5448&action=edit

地域の漁師やおばあちゃんの協力を得て
おやつを作り、

収益の一部を猫の保護活動に
寄付をしています。

井川愛さん移住の理由は?

出典:http://www.voice-co.net/

上の画像は、司会業をしていた時の
井川愛さんです。

キャリアウーマンっていう感じですよね。

体調を崩して司会事務所を退所した
井川愛さんは、

「これからの人生、私はどうやって生きる?」
と考えました。

すると、自分のやりたいことは

  • 海のそばに住みたい
  • 猫が好き
  • 年をとっても活躍できる自分の居場所を作りたい

でした。

東京で行われていた移住フェアへ行くと、
高知県ブースで
中土佐町矢井賀(やいか)を知り、
旅行へ行ってみました。

すると、矢井賀(やいか)の海の美しさに
衝撃を受け、

その日のうちに役場の人に
「家を探してほしい」と頼んだんです。

まさに運命の出会いでしたね。

井川愛さんの愛猫オルカは、
先天的に膵臓が悪く、

東京ではスーパーの魚には、
見向きもしなかったんですが、
矢井賀(やいか)の魚はペロリ!

これをみた井川愛さんは、
土佐湾の魚で「オルカのおやつを作りたい」
と思ったんです。

猫のおやつを作りたくて、
矢井賀(やいか)のおばあちゃん達と一緒に、

猫も人も幸せになる 社会を目指して
猫のおやつを作っています。

井川愛さんは結婚しているの?

2014年、仕事で体調を崩し専業主婦に…

どうやら井川愛さんは結婚しているようです。

さらに調べてみると、
2011年に結婚していました!

矢井賀(やいか)へ移住することを決めた時、
旦那さんは反対したそうです。

そりゃあそうですよね。

何度も何度も、自分のやりたいことを説明し、
話し合いを重ねていくうちに、
旦那さんの理解を得たんです。

う~ん。理解がありますね。

でも、旦那さんは一緒には来なかったんですね。

お子さんの情報は見つけられなくて、
分かりませんでした。

井川愛さん【坂上どうぶつ王国】に出演!

出典:https://yaikacat.com/

限界集落に予約1ヵ月待ちの
ヒット商品を生んだ、猫と女性が起こした
奇跡の開発奮闘記です!

【坂上どうぶつ王国】
スペシャルレギュラーの片平なぎささんが、
高知県へ出向いたんです。

そこで猫のおやつ開発秘話を取材しています!

井川愛さんはもちろん、
矢井賀(やいか)のおばあちゃんや
漁師さんも登場しますよ!!

まとめ

今回井川愛さんが気になったので、
まとめてみました。

体調を崩しながらも、「好き」をするために、
チャレンジしているなんて、
「凄いな~」と、尊敬しました。

移住にはもちろん、愛猫のオルカも一緒です。

旦那さんも移住してくれると良いですが、
旦那さんには旦那さんの
夢があるでしょうから、強めには言えませんね。

全国には、過疎化の進んでいる港町って、
数多くあると思うので、

ビジネスモデルとして、
今後注目されそうですね。

ちなみに、矢井賀は、”やいか”じゃなくて、
本当は”やいが”と読むそうです。

地元の人が話すと、
”やいか”に聞こえるんだそうですよ。

”やいか”の方が可愛く聞こえますね。

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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