林香奈恵が女性でかわいい畳職人!林畳店の場所は?結婚や彼氏はいるの?【さんま岡村祭】

こんにちは tomoです。

林香奈恵さんが

【さんま岡村祭日本の長さんの悩み聞きます!】

に登場します。

林香奈恵さんは、女性なんですが、

畳職人なんです。

そんな林香奈恵さんがめちゃめちゃ可愛いんです。

なので林香奈恵さんが気になったので、

まとめてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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林香奈恵さんのこと

出典:日テレ

名前 林 香奈恵(はやし かなえ)

年齢 おそらく28歳

出身 福島県南相馬市

学歴 高校ー専門学校ー茨城県畳高等職業訓練校

林さんは、高校を卒業したのち、

憧れの広告業界を目指し、

東京の専門学校に進学します。

卒業後は、はれて広告業界に

就職したのですが、会社勤めにつかれ、

退職をします。

思っていたより、

はるかにキツイ仕事だったんでしょう。

その後はフリーターを経験したのち、

家業を継ごうと決心し、

福島県高荻市にある

畳職人の訓練校に入校します。

そうなんです。

林さんの両親が営む家業は、

畳店だったんです。

女性が畳店を継ごうと考えるとは、

ビックリです。

きっと両親も驚いたと思います。

畳は段々需要が無くなっていると

聞いていた通り、畳職人の訓練校でも、

ピーク時には30人いたこともあったそうですが、

林さんの同級生は、

林さんを含めて5人だったそうです。

女性は林さん1人だったそうです。

そうですよね。

女性の畳職人さんって

聞いたことがないですし、

全国でも珍しいと思います。

畳作りは、緻密さと力が求められるので、

女性にはとても大変な労働だと思います。

しかし、林さんは、男子生徒に負けずに

実践訓練を積み、2年間を過ごします。

その間に、東日本大震災で避難した人たちが、

自宅に戻ってきて、

畳の注文が殺到したそうです。

そこで林さんの父親は、

昼夜を問わずに作業をして、

無理がたたったせいだと思いますが、

脳梗塞で倒れてしまいます。

一命は取り止めたのですが、

言葉を交わすこともできなくなってしまいました。

2014年4月に訓練校を卒業し、

南相馬市の実家に帰り、

早速ふるさとで仕事を始めたそうです。

父親と一緒に働くことはできなかったのですが、

母親を助手に二人、

林畳店で故郷の人々に役に立つ畳店として

地域貢献を目指しています。

若いのにとっても偉いですね。

立派です!!

そして可愛いです!

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林畳店の場所

林さんは、現在6代目の社長なんです。

歴史ある林畳店なんですね!

住所 福島県南相馬市原町区東町1-2

<取り扱い商品・サービスなど>

・新畳、表替、裏返しなど畳工事一式
・障子、ふすま、クロス、あみ戸など張替の紹介等
・防カビ剤「ひのき液」の散布
・特殊ブラシによる畳表のそうじ
・手づくりコースター、花ビン敷きプレゼント及び販売
・「いぐさ青汁」、「七島いぐさサンダル、雪駄」の販売等

畳に関係する商品の販売もしているんですね!

林さんは、女性では一握りしかいない

一級 畳製作技能士を取得しています。

これは国家資格なんだそうです!

林さんの腕はぴか一なので、

安心して畳を注文できますね。

林香奈恵さんの結婚や彼氏は?

林さんは、インスタやFacebook、

SNSは行っていない一般の方なので、

彼氏や結婚については、

情報がありませんでした。

今回出演の際には、

左手薬指に指輪は無いので、

婚約や結婚はしていないようですね。

職人の世界は、男性が多いと思うので、

出会いはありそうですが、

どうでしょうか?

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林香奈恵さん【さんま岡村祭】に出演!

さんま&岡村祭りの第5弾!

リーダーとは孤独な存在である…

なぜなら本当に相談できる人がいないから。

日本全国から集まった各業界で今話題の

社長、市長や監督、会長といった

様々な組織のトップが集結します!

男世界に飛び込んだ美人長さんとして、

林さんが登場するようです。

林さんのここだけのお悩みは、

「6枚に1枚は畳のサイズを間違えてしまう」

でしたね。

まぁまぁの間違いですね。

数学がちょっと苦手で、

仕事がたてこむと、

間違えちゃうそうです。

それは困りますね。

まとめ

今回畳職人の林香奈恵さんが気になったので、

まとめてみました。

今は機械で畳作りが多いと聞きますが、

林さんは手縫いで仕上げる

昔ながらの手法で、畳を仕上げています。

きっと温もりが違うんじゃないかなって

思います。

これまで畳づくりは

男性の仕事だったと思うので、

女性がつくると、

また違った発想が生まれて、

新しい何かが生まれるかもしれませんね。

今後の林さんの活躍にも期待したいと思います。

最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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