羽生結弦 金メダルはケガのおかげ!?仙台パレードへ来て!!

こんにちはtomoです。

フィギュアスケートの羽生結弦選手が、

記者会見で記者の質問に

いろいろ答えてくれました。

気になったことをまとめてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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羽生結弦選手の簡単プロフィール

名前 羽生 結弦(はにゅう ゆずる)

生年月日 1994年12月7日

出身 宮城県仙台市

血液型 B型

身長 170cm

学歴 早稲田大学人間科学部在学中

金メダルはケガのおかげ!?

ケガがなければ金メダルは無かったかも

66年前にオリンピック連覇をした

ディック・バトンさんから、

羽生選手へメッセージが

送られていたそうです。

その内容は、バトンさんは連覇にむけて

練習をしすぎて、

当日は良い演技が

できなかったそうなんです。

それを踏まえると、

大会前にケガをして

練習ができなかったのは、

かえって良かったことかも

しれないとのことなんです。

オリンピックは羽生選手にとって

特別な大会なので、

練習しすぎてしまったかもしれないと

羽生選手は分析しています。

小さな頃からの夢を継続させた原動力は、

自分の夢で叶ったのはこの金メダルだけ。

だけといっては何ですが、

小学生の頃スケートの練習がきびしく、

9歳の頃本当に辞めたかった。

そんな時、

「こんなところでスケートを

終わらせていいのかな?」

と思ったそうです。

「僕スケートに人生かけてるな」って

9歳の時にすでに思ったそうです。

もちろんフィギュアスケート以外にも

夢はいっぱいあったんですが、

スケートが一番かけてきたことが

多いんです。

そりゃそうですよね。

こんなに凄いんですからね。

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仙台パレード

仙台パレードが

計画されているようですが、の質問に、

「ぜひ仙台にお金をおとしてください。」

「仙台に来ていただいて、何かを見たり、

何かを買っていただければ…。」

羽生選手は東北の復興は

まだまだと感じているようですね。

ファンの皆さん、

是非仙台パレードに

羽生選手を見にいって、

ついでに観光をしてきてもらえれば、

羽生選手が喜びます!

まだ23歳なのに、

とってもしっかりしているし、

さすが金メダリスト。

人として、尊敬できる態度に姿勢ですよね。

まとめ

今回羽生結弦選手の会見が

気になったので、まとめてみました。

終止にこやかで、おだやかな口調で

丁寧に質問に答えている

羽生選手が凄すぎたことが

一番の印象に残ったことです。

また、ファンの方を

とっても大事に思っていることも

伺えました。

「ありがとう」「おめでとう」

素直な気持ちで聞くと

とても嬉しい気持ちになるという

羽生選手がもう神に見えました!

身体を休めたら、

またリンクでの演技が見たいので、

よろしくお願いします。

平昌オリンピックでの演技、

本当に素晴らしかったです。

ありがとうございました。

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