庭に草が生えない方法!雑草の無い庭にするには!!

こんにちはtomoです。

暖かくなってきて、

雑草が生え始める季節が到来しました。

雑草って、放っておくと

どんどん増えるし大きくなりますよね!

そこでtomoのおすすめの

雑草対策をお教えします。

皆さんも気に入ったら、

参考にしてみてください。

スポンサードリンク

まず最初に

冬の間に、そこそこ枯れた

雑草たちだと思いますが、

みなさんの家の雑草はどうですか?

この冬から春になる機会を逃さずに、

草取りをします。

「な~んだ。結局草取りするんだ。」

と思いますよね。

そうなんです。

一度は草を取らないとダメなんですよね。

そこは痛いところなんですけどね。

でも、今が一番雑草が弱っていて、

且つちょっと暖かくなってきているので、

草取りに外へでるのに

一番良い季節ではないでしょうか!

なのでここは、がんばりどころです。

もし、どうしても

草取りは嫌という人は、

雑草の上に防草シートを引き、

砂利やウッドチップ、

人工芝を敷くという手も良いですよね。

除草剤はおススメできないです。

除草剤は枯葉剤と一緒と

聞いていますので、

使うなら、最小限にしましょうね。

スポンサードリンク

次には

さて、草が無くなったところで、

この後ですが、

土がむき出しでも

芝やグランドカバーの草花たちを植えても、

砂利やウッドチップ、人工芝でも、

結局は草が少しは

生えてきてしまうんですよね。

そう、コンクリートにでもしない限りは、

生えてくるんです。

雑草って生命力が凄いですよね。

しかも、鳥が種を落とそうものなら、

草ではなく、

木が生えてきたりするんですよ!

そんな草や木も、

生えたてホヤホヤだと、

すぐに抜けるんです。

なので、仕事の行き帰り、

ゴミ出しの行き帰り、

買い物の行き帰り等の

気が付いたときにちょいちょい抜く。

緑や黄緑を見かけたら抜く。

これを習慣にすると、

いつでも庭はキレイになっています。

tomoの家は、防草シートの上に

砂利を敷いてあるんですが、

砂利の間からキッチリ生えてくる草たち。

砂利の間から生えてくる草って

見えずらいので、

目線をきっちり落として

くるっと見渡しています。

そんな怪しい行動をしていたら、

保育園児だったころの子供がマネして、

一緒に草を探してくれました。

小さな子供なら、お願いしてみたら、

手伝ってくれると思います。

玄関までの間だけなので、

すぐに終わります。

豪邸の庭は、ちょっと大変ですかね。

数日おきに、

点検って感じで大丈夫なので、

おススメですよ。

tomoは横着なので、

抜いた草はそのまま砂利の上に

放置しています。

”そのうち枯れるでしょ”

というスタンスです。

もちろん気になる人は

きちんと片付けしてくださいね。

まぁ あんまり頑張らないことが、

長続きできるコツだと思うので、

ご自分の性格に合わせて、

アレンジすると良いと思います。

スポンサードリンク

まとめ

今回は「雑草の無い庭にするには

ということでしたが、

いかがだったでしょうか。

今がチャンス!なので、ぜひ、

草の生えていない庭を

目指してみてください。

tomoは草取りするのが嫌なので、

庭のない家で、前の家の庭が素敵

というのが理想だったんですが、

田舎なもので、

少しばかり庭があるんです。

庭を全面コンクリートという案も

でたんですが、

コンクリートは夏が暑いというので、

諦めました。

なので、砂利敷きに落ち着いたんです。

草がボーボーだと、

近所からクレームがきたりしますので、

がんばって草の無い庭にしましょう!

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする