やすだ屋パン・生活骨董店(三重県菰野町)の営業時間や場所は?天然酵母で種類が気になる【人生の楽園】

こんにちは tomoです。

10月12日放送の【人生の楽園】では、

三重県菰野町で

やすだ屋パン・生活骨董店を営む

安田龍一さんと照子さんご夫妻が

紹介されます。

そこで、やすだ屋の営業時間や場所、

パンの種類、生活骨董では

どんなものが販売しているのかなど、

気になったので調べてみました。

みなさんも一緒に

確認していきましょう!

スポンサードリンク

やすだ屋パン・生活骨董店の営業時間や場所

住所 三重県三重郡菰野町地千草3929-3

電話 059-394-7358

営業時間 10:00~17:30

営業日 木・土曜日
※祭日も含みます

やすだ屋パンのパンの種類

国産小麦100%に天然酵母を使用した

手作りパンを販売しています。

パンの種類は何があるのか、

メニューは無かったんですが、

ブログから、塩メロンパン・塩パン、

そして20種類以上のパンが

販売されているようですね。

やすだ屋生活骨董店

生活骨董ってなんだろう?と思ったら、

食器や家具、茶・華・書道具などの

身近な生活に必要な

品々ということのようですね。

そんな生活骨董品を扱ってて、

ブログでも紹介しています。

骨董品が好きな人は、

やすだ屋生活骨董店ブログ

見てみて下さいね。

昔懐かしい針箱や行灯などなどを

見ることができます。

スポンサードリンク

やすだ屋ご夫妻【人生の楽園】に登場!

三重県菰野町の安田龍一さん(66歳)と

妻の照子さん(67歳)ご夫婦が

それぞれの趣味を生かして始めた、

骨董品とパンのお店を紹介します。

龍一さんが40歳頃から集めた骨董品と

照子さんの趣味のパン作りの

お店を始めることにしました。

退職金をはたいて自宅の脇に店舗を構え、

2012年にまずは照子さんが

骨董とパンの店「やすだ屋」をオープンし、

4年後に龍一さんも合流しました。

店の営業は木曜と土曜の週二日ですが、

照子さんは酵母の世話など

毎日のようにパンの仕込みに

追われます。

こだわりは北海道産の小麦と

天然酵母を使うこと。

「美味しい」

「他の店のものはもう食べられない」

とお客さんも絶賛なんです。

今や地域では“天然酵母パンのお店”

として大人気の「やすだ屋」ですが、

店内のほとんどを占めるのは、龍一さんの骨董品。

大正や明治、江戸時代の器や道具、

昭和レトロの懐かしい家電製品などが

ずらりと並んでいます。

しかし残念ながら骨董品の売り上げは

ほとんどなし!

本来、骨董品を売るのが目的だった

龍一さんは、エプロン姿で

パンの袋詰めやレジ打ちなどに徹し、

接客担当として照子さんを手伝っています。

やはり骨董品は、

そんなに売れないんですね。

骨董好きの夫と、パン作りが趣味の妻。

そんな2人が生み出すユニークな空間と

お店を愛する地元の方々との

交流を紹介します。

まとめ

今回やすだ屋パン・生活骨董店

気になったので、まとめてみました。

三重県菰野町といえば、

マコモダケが特産なんですが、

最近マコモダケがブームになって

きているようなので、

マコモとのタッグパンも

置いてあると良いなぁ~

なんて思いました。

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする