ともこ工房の米飴の種類や農家民宿ななさとの場所や料金モーニングが気になる【人生の楽園】

こんにちは tomoです。

高知県黒潮町の

ともこ工房 農家民宿ななさと」の

堀さん母娘が【人生の楽園】で

紹介されます。

そこで気になったのが、

ともこ工房 農家民宿ななさと」で

提供されている米飴やモーニング

その料金や場所などが気になったので、

調べてみました。

みなさんも一緒に

確認していきましょう!

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ともこ工房 農家民宿ななさとの場所

住所 幡多郡黒潮町加持川835-1

TEL・FAX  0880-43-1841

農家民宿ななさとは、

ともこ工房に隣接しています。

ともこ工房では、米飴・花はぶ茶や

さつまいもの紅はるか・

紅はやとを使って

干し芋菓子(ひがしやま)を作っています。

ななさとでは、農家体験プログラムを

楽しむことのできる

民宿になっているので、

自然体験を子供たちと楽しむのも

良い機会ですね。

中学生以上 8,000円/1名(1泊2食)

小学生 5,000円/1名(1泊2食)

3歳以上小学生未満 3,000円/1名(食事なし)

3歳未満 無料(食事なし)

米飴って!?

ともこ工房の米飴は、

自家製の減農薬米と無農薬麦芽だけで

作られています。

昔ながらの製法で、

薪のかまどに大鍋をのせ、

手間暇かけて作られています。

米と麦芽を糖化させて作る米飴は、

砂糖と違い、

血糖値を急激にあげないので、

健康に気を使っている人にも

安心して食べることがきる食品です。

年齢とともに、血糖値は

気になるところなので、

これは嬉しい商品ですね。

麦芽糖は、

おだやかな丸みのある甘味が特徴なので、

よりおいしく米飴を食べるのなら、

非加熱のままの調理が良いそうですよ!

ともこ工房のホームページには、

米飴で作るロースイーツレシピが

掲載されていますので、

米飴を手にしたら、

是非作ってみたいですね。

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ともこ工房で販売されているものは?

もち米のこめあめ(190ml) 1,080円

うるち米のこめあめ(190ml)  1,080円

もち米のこめあめ(90ml) 540円

うるち米のこめあめ(90ml)  540円

米飴ギフトセット(餅米・うるち米 各200ml) 2,268円

花はぶ茶 500円

これらの商品は、

お取り寄せ通販がありました!

イメージてきに、オンラインショップは

無いと思っていたので、

びっくりしてしまいましたが、

嬉しいですね。

他にも農家民宿ななさとでは、

毎週土曜日の8:00~12:30に

和食モーニングを

食べることができるんです!

和食セットが500円です。

これで500円なんて、安いですよね。

化学調味料を使わず、

毎回違ったメニューを

楽しめるそうなので、

これも嬉しいですね。

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ともこ工房【人生の楽園】で紹介

ともこ工房は、堀由紀さん(56歳)が

中心となり、

母の委子(ともこ)さん(79歳)が

手伝うかたちで営んでいるんです。

由紀さんは、子供の頃から

母の委子さんの作る米飴が

大好きだったのですが、

由紀さんが40代を迎えると

母の委子さんが高齢になり、

委子さんの作る米飴が

”無くなってしまう”

と感じた由紀さんが

「ともこ工房」を新築し、

本格的に米飴の生産と

お茶作りをスタートさせたんです。

そんな二人の様子と

由紀さんを応援してくれる家族や

ご近所さんとの日常を

【人生の楽園】では紹介します。

まとめ

今回「ともこ工房 農家民宿ななさと」が

気になったので、まとめてみました。

米飴も気になりますが、

モーニングが食べたいですね。

でも、高知県となると

ちょっと遠いですから、

なかなか難しいですね。

近県の人がうらやましいです。

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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