桜林直子はあーちん(ほぼ日新聞)の母!人気クッキー屋オーナーの店名や場所は?【セブンルール】

桜林直子さんが【セブンルール】に登場します。

桜林直子さんって誰だろう!?と調べてみると、

「ほぼ日刊イトイ新聞」で連載を持つ

中学3年生のあーちんのお母さんでした。

桜林さんは人気クッキー店のオーナーなんです。

なので、桜林さんのクッキー店の

店名や場所、通販などが気になったので、

調べてみました。

みなさん一緒に確認していきましょう!

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桜林直子さんのこと

出典:フジテレビ

名前 桜林直子

生誕 1978年

出身 東京都

製菓の専門学校を卒業後、

都内のチョコレート会社に就職。

販売、企画、人事、経理、商品管理、

広報、営業などの経験を経て、

2011年に独立し、

”笑うように、踊るように、旅するように”

がコンセプトのクッキー屋さん

SAC about cookies」を開店します。

クッキー屋さんの経営以外にも、

飲食店のアドバイザーとしても活躍しています。

家族は、現在15歳の茜子(あかね)さんです。

この茜子さんは、15歳にして

「ほぼ日刊イトイ新聞」で連載をもっている

プロのイラストレーターなんです!

小学生にして、プロデビューしているほどの

腕前なんです!

感性が豊かなんですね!

そんな娘さんを一人で育てている桜林さんは、

23歳の時に結婚。

一人娘を産んだあと離婚をしたので、

シングルマザーとして、

会社勤めをしながら子育てをしていました。

茜子さんが小学生になると、

「夏休みに一緒にいてあげられない」ことから、

生き方を模索し、

クッキー屋さんにたどり着いたそうです。

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クッキー店のこと

店名 SAC about cookies(サック アバウト クッキーズ)

住所 東京都渋谷区富ヶ谷2-17-12 1F

営業時間 11:00~19:00

定休日 日曜日、第2・第3月曜日

出典:http://sac-about-cookies.com/

SAC about cookiesで作られているクッキーは、

カラフルなアイシングが映える素朴なクッキーで、

「美味しくてセンスがいい」と

大勢のファンが買いに来るそうです。

桜林さんは、クッキー職人ではなく、

デザインを考えるだけなんだそうです。

経営だけではなく、

クッキーの見た目を決めているんですね。

桜林さんは、製菓専門学校を卒業しているので、

お菓子の知識はあると思うので、

出来上がりをふまえて、

デザインができるんですよね。きっと!

それを再現するクッキー職人さんも

良い腕の職人さんなんですね!

「どこかでだれかがニコリとしてくれますように」

SAC about cookiesのクッキーを見ているだけで、

ニコリとしてしまいますよね。

とってもかわいいので、人気なのも頷けます。

お取り寄せ通販は?

クッキーなので、お取り寄せできるのかな?

と思い調べてみると、やはり有りましたね!

SAC about cookies

婦人画報のお買い物

手土産や贈り物にしても喜ばれると思うので、

遠方に住んでいても安心ですね。

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桜林直子さん【セブンルール】に出演!

今回密着するのはギフトで大人気のクッキー屋さん

「SAC about cookies」のオーナー桜林直子さん。

シングルマザーとしてクッキー屋さんの

道を選んだ彼女の生き方、働き方、

子育て方法に密着します。

シングルマザーとして娘を育てるため、

消去法でクッキー屋さんになった彼女の人生哲学とは?

スタッフには「夢のある子」と「夢のない子」を

組み合わせるのが一番と語る彼女ですが、その理由は?

中学3年生の娘、茜子さんはあーちんの名で

「ほぼ日新聞」の連載を持つプロのイラストレーター。

「根本的におかしな親だと思う」という

娘と母の特別な関係をカメラが映し出します。

「20代には絶対戻りたくない。

38歳の今が一番幸せで来年はもっと良くなる」

と満面の笑顔で話す。

まとめ

今回桜林直子さんのことが気になり、

まとめてみました。

仕事をしているお母さんは、

夏休みは学童へ預けたりして、

働いていますよね。

私もそうですが、学年が上がると

そうもいかなくなるので、どうしようか考えます。

ですが、桜林さんのように

「お店の経営をしよう!」とは、

なかなか思いつかない発想ではないでしょうか。

働く母として、凄いな~と尊敬します。

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