小野真広(ウどん)は伊達メガネのアイドル好き!?うどんアーティストが伝統伎で魅了!【人生デザインU-29】

出張うどん職人の小野真広さんこと

白麺士小野ウどんさんが

【人生デザインU-29】に登場します。

なので小野真広さんが気になり、

調べてみました。

みなさん一緒に確認していきましょう!

スポンサードリンク

小野真広さんのプロフィール

出典:https://twitter.com/hakumenshi_

名前 小野 真広(おの まさひろ)

仕事名 小野 ウどん(おの うどん)

生誕 1990年

年齢 27歳

出身 愛媛県

学歴 済美高等学校-中京大学心理学部

職業 白麺士(はくめんし)

修行歴 代々木「槙」(1年)-はなまるうどんー丸亀製麺ー水天宮「谷や」(2年)-「谷や2号店」(店長として1年半)

2016年5月 出張うどん開業

うどんを店舗を もたずに開業する発想が凄いですね。

人が考え付かないことをやることが、

成功への近道ですよね!

小野さん曰く「熟練された職人技をベースとした、

音に合わせた手打ちライブパフォーマンスをメインに、

海山川どこでも出張でうどんを打つ(海山川うどん病)

車上生活放浪者」だそうです。

フリーランスのうどんアーティストですよ。

なんだか、カッコイイです!!

2017年7月 日本最大のロックフェス

「FUJI ROCK FES 17」のステージに立ち、

史上初のうどんパフォーマンスをしたのだとか!

アーティストの仲間入りですね。

フェスで作ったうどんは、どうなったのでしょう!?

美味しくいただいたとは思いますが、気になりますね。

小野真広さんの目指すもの

UDON is ROCK をテーマに、

讃岐うどん職人の伝統技を守るため、

現代流のグローバルでハイブリッドな

「新しい職人像」を創造していく。

​難しいですね~。

昨今、うどんのチェーン店により、

機械導入や低単価のうどんが幅を利かせていて、

讃岐うどんの価値が減少しているとか…。

そうなると、讃岐うどん職人を目指す若者が居なくなり、

ついには伝統が廃れてしまうのを

小野さんは懸念しています。

そこで、日本が世界に誇れる”職人技”を

若者に繋ぐべく、新しい職人モデルを

つくろうと頑張っています。

小野さんは、クラウドファンディングを利用して、

ニューヨークでのパフォーマンスを予定しています。

9月後半に渡航するようなので、

その時の反響も楽しみですね。

小野さんのパフォーマンスは、

うどんを作るだけではなく、

ROCKと融合しているようですよ。

ROCKとはいえ、三味線の音が入ったりして、

不思議な音楽なんですけどね。

小気味よいですww

斬新ですね。

凄い信念を持っている小野さんですが、

今日のうどんを女性タレントに例えると…では、

アイドルなんですけど…。

アイドル好きなんでしょうか!?

それとも若者に向けてなんでしょうか!?

う~ん…両方なんですかね!

出典:https://www.instagram.com/p/BX0C77UHmxO/

スポンサードリンク

​小野真広さんを呼びたい!

​小野さんに出張を依頼する時の値段ですが、

出張費などが別にかかるので、注意してくださいね。

小野真広さん【人生デザインU-29】に出演!

 出典:https://twitter.com/hakumenshi_

店を持たない“出張うどん職人”として、

東京を拠点に活動する、小野真広さん、27歳。

ホームパーティーやイベントに出かけては、

客の目の前でうどんを打ち、

できたてを提供している。

まだ収入も不安定だが、

ミュージシャンとのコラボなど、

斬新なアイデアを考え、

注文を徐々に増やしている。

そんな小野さんが、この夏、

1年半前まで修業していた店を、

独立以来初めて訪れた。

そこで師匠から受け取ったメッセージとは。

久しぶりの再会に、師匠の目に小野さんは

どう映っているんでしょうか。

気になりますね!

まとめ

今回小野真広さんこと

白麺士小野ウどんさんが気になり、

まとめてみました。

「讃岐うどんの伝統技を残しながら常識とイメージを一新させる。」

これまでとは違った讃岐うどんの価値と

イメージを構築して、

「職人になる事が夢」という若者を増やすために、

尽力をつくしています。

パフォーマンスもその一環ですよね。

小野さんのかけているメガネも

キャラクター作りのためですよね!

インパクトあるので、覚えやすいですし…そうですよね!

なにが小野さんを突き動かしているのでしょう!

小野さんの使命なんでしょうか!!

なんだか壮大なミッションですが、

讃岐うどんのためにも成功させてほしいです。

うどんは国民食といっても過言じゃないですよね。

是非うどんの未来のために、よろしくお願いします。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする