秋元うい(小学2年生)が執筆!幼稚園保育園児に送る小学校入学前に読むノウハウ本が凄い!

こんにちは tomoです。

現在小学2年生の秋元ういさんが、

本を執筆して出版しました。

ういちゃんの書いた本は

いったいどんな内容なのか、

なぜ本を出版してみようと思ったのか

気になったので、調べてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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秋元ういちゃんのプロフィール

名前 秋元 うい

生誕 2010年

家族 父、母、妹2人

<ういちゃんの名前の由来>

「当事者意識」をコンセプトに、あなたのことも私のことと考えられる子、一人称が常に「we(私たち)」になるように

引用元:https://peraichi.com/landing_pages/view/uibon

<ういちゃんの将来の夢>

パンケーキビジネスで一攫千金

ういちゃんの名前は

どうやって決めたのかな…

と名前を見た時に思ったんです。

「君が代」からかな?とか思っていたら、

「あなたのことも私のことと考えられる子」

だと知りました。

素敵な名前の付け方ですね。

妹ちゃん2人の名前も知りたいです。

とても良い名だと思います。

ういちゃんの将来の夢もおもしろいですww

tomoの子供は「ツタヤの店員」

だそうなので、

もっと大きな夢を見て欲しいかなって思います。

これだけみても、視野の広さが違うかって…。

がんばれ子供たち…ですね。

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ういちゃんの本について

題名 ほいくえん・ようちえんのみんなへ

しょうがっこうがだいすき

目次

第1章 小学生になるまでに、やるといいこと

  1. ひらがなが かけるように、れんしゅうを しておこう。
  2. たしざん や ひきざんが、できるといいよ。
  3. さけばないように、れんしゅうしよう。
  4. おおきなこえで、へんじができるようになっておこう

ほか 全6こ

第2章 小学生になったら、やるといいこと

  1. いっしょうけんめいにやろう。
  2. むずかしいとおもうことは、れんしゅうしよう。
  3. ゆうきをだして、おともだちにこえをかけてみよう。
  4. あそぶときは、ともだちを、さそってあげよう。

ほか 全10こ

番外編 「ビリギャル」著者 坪田信貴さんと対談。

「自信が可能性を広げる」

小学2年生目線の本なので、

子どもはどのように感じているのか、

興味をそそりますね。

tomoの子どもが小学生に

入学するときに、

「あいうえお ひらがな50音は読めるように」

「自分の名前はひらがなで書けるように」

と入学説明会で言われました。

勉強することが多く、

正直ひらがなを読めるように

することからはじめると、

1年生の内容が終わらないそうなんです!

説明を受けた時には驚きました。

そういえばtomoの子どもが

保育園に通っていたときに、

ドリルを使って

すでに勉強を始めていましたね。

今の子はたくさん覚えることが多くて、

大変だな~なんて思ったものです。

ういちゃんの本には、

ういちゃんが小学校に上がって、

見て感じて気づいたことが書いてあり、

ここができていると

小学校でもっと楽しく過ごせる

コツが詰まっているんです。

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秋元ういちゃんはなぜ出版したの?

ういちゃんは、昨年2017年に

本の出版を思い立ちました。

理由は、ういちゃんの父親の

秋元祥治さんが本を

出版したことなんです。

父親が本を出版することがきっかけに、

「私も本を書こう!」なんて、

小学2年生の女の子が思い立つなんて…

びっくりですね!

tomoが同じ環境にあっても、

そんなこと思いつかなかったと思います。

ういちゃんスゴイです!!

ういちゃんの両親も、

ういちゃんの本を出版する夢を

後押ししていて、こちらも凄いですね。

tomoなら、そうですか~なんて、

流してしまうと思います。

小学2年生が出来るとは

思えないのでね。

tomoも子供が言い出したことを

否定せずに、

応援できるようにしないと!

まとめ

今回秋元ういちゃんが気になったので、

まとめてみました。

ういちゃんもご両親も凄いですよね。

子どもの可能性を潰していたのは

tomoだったことが分かりました。

「こんなことできないでしょう」とか、

勝手にtomoのモノサシで

決めていたんですね。

今後は気をつけたいと思います。

いろいろ考えさせてくれて、

ういちゃんありがとう!

本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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